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ツンデレTV、ついに発売 

2007年09月20日 ()
こういうのが欲しかったんです。発売日が待ち遠しいです。


[特集]ツンデレTV、ついに発売!!! 「ツン」から「デレ」まで、変化を徹底検証
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070920-00000010-bcn-sci

通称「ツンデレTV」として前評判が高かった、音声ナビゲーション機能搭載のポータブル・ワンセグテレビ「SEGNITY(セグニティ)」(イー・レヴォリューション)が9月28日、ついに発売される。WebBCNランキング編集部では一足早めに「SEGNITY」を借りて、「ツン」「ツンデレ」「デレ」へと変化するナビゲーション機能を徹底的に堪能してみた。

 定期入れサイズの「SEGNITY」は片手で持つことができるので、通勤・通学途中の電車の中でもワンセグ放送を視聴できる。カバンどころか、ポケットにも入るサイズだ。液晶サイズは2.7型で、最新の携帯電話のメインパネルと同じ程度の大きさ。「ポータブルテレビ」としてはやや小ぶりだ。液晶パネルの左右に3つずつの操作ボタンが配置されている。

 向かって左側に配置しているのが「MENU」「+」「-」の3つ。「+」「-」はボリュームや明るさ、チャンネルを調整する時に使用する。「MENU」は、「画面切替」「チャンネル一覧」「番組名表示」「音声多重」「音声言語」「字幕表示」の6つを設定できる。また、長押しすると画面のみを消し、音声だけを聴くことができる。

 右側には「CHANNEL」「VOLUME」「BRIGHTNESS(輝度)」の3つを配置。チャンネルや音量などを変える場合はそれぞれのボタンを押し、バーを表示させたうえで「+」「-」ボタンで調整する。

 上部には、電源ボタン、チューニングボタンを装備した。電源は「ON」「OFF」「HOLD」、そしてナビゲーション機能を利用できる「VOICE」に切り替えることが可能。電源をONにするだけで自動的に電波を探し始め、すぐに視聴ができる状態になる。

●最大の魅力はツンデレっ娘によるナビ!! 初めはつれないけれど……


 それでは音声ナビゲーション機能に迫ってみよう。「SEGNITY」は「ツンデレTV」とも言われるほど、ツンデレっ娘による音声ナビゲーション機能が最大のウリ。前面に配置してある6つのボタンを押すごとにツンデレっ娘が声をかけてくれる。ただし、「MENU」ボタンを1度押した時と、メニュー操作をしている時はツンデレっ娘が休憩してしまうので、がっかりしないように。

 どうやらこのナビゲーションはツンデレっ娘が隣にいて、一緒にテレビを見ている、という設定のようだ。「MENU」ボタンを長押しして液晶画面を消した後、再度「MENU」ボタンを押して液晶画面を表示。ここでツンデレっ娘から初めての言葉として「テレビでも見る気!?」とちょっと冷たい声をかけられる。

  購入当初は、ちょっと居丈高な「ツン」状態が続くが、一定の時間を越えると、態度が少し柔らかくなる。それも最初の一言は強気な言葉をかけるが、「言い過ぎたかな」とあわてて柔らかい言い方に変えるところがまさに「ツンデレ」だ。

 口調が「ツンデレ」に変化した後も長期間使い続けると、つっけんどんな「ツン」部分が抜けて、甘えた話し方「デレ」になる。同一人物なの!? と言いたくなるほど可愛らしい話し方で、「えいッ」なんてかけ声は幼さすら感じる。

 「ツン」「ツンデレ」「デレ」で、どのようにセリフが変化するのか、比べてみよう。例えば、「CHANNEL」ボタンを押した場合、「チャンネル変える気!? (ツン)」、「ちょっと本気!? まぁ…チャンネル、変えていいわ(ツンデレ)」、「どのチャンネルにするぅ? (デレ)」と変化する。特に、「デレ」状態でチャンネル調整をしている時の「チャンネル、変えま~す。えいッ」というセリフが可愛くてかなりツボ。

●「デレ」になるまで、何時間必要? ツンデレっ娘には時間をかけないと

 「ツン」「ツンデレ」「デレ」と3段階に変化していくわけだが、この態度が変わるキッカケは使用時間のようだ。残念ながらタイマーを使って正確に時間を測っていなかったので具体的な時間は分からないが、変化に要した乾電池の数で表現してみようと思う。

 「SEGNITY」は単4形電池4本で駆動する。メーカーはアルカリ乾電池を使用した場合の連続視聴時間は3時間ほど、と言っているが、実際使ってみて4-5時間ぐらい視聴できた。購入したばかりの状態で使い始め、乾電池を1度交換し、換えの電池残量表示がレッドになり、なくなる寸前ぐらいで使って「ツン」から「ツンデレ」に変化した。結果、計8本の乾電池を使用し、視聴時間は7-9時間ぐらいになった。

 では「ツンデレ」から「デレ」に変化するまでに、どのくらいの乾電池と時間が必要となるのだろうか。「ツンデレ」から「デレ」に変わるまでに8回乾電池を交換し、8回目の電池残量表示がレッドになる頃に「デレ」に変化した。「ツンデレ」から「デレ」までに使用した乾電池の本数は36本で、使用時間は40時間以上。「ツン」状態から数えると44本の乾電池を使い、50時間近く使い続けたことになる。つまりツンデレっ娘と仲良くなるには長い時間と、そしてたくさんの乾電池が必要、ということだ。

 電源は単4乾電池のほかに、PCのUSBポートからも給電することも可能なので、自宅やオフィスにいる間はUSB電源を利用したほうが経済的だ。なお、筆者が使用している間、乾電池を交換する時に使用時間のデータなどが消えるトラブルは起きなかったが、まれにデータが消えてしまうことがあるらしい。また、長時間ほったらかしにしておくと、1つ前の状態に戻るという嬉しくない機能も搭載しているので、注意が必要だ。

●ツンデレキャラが選べる!? 別売りのminiSDカードも発売予定

 もう少し「ツンデレナビ」機能を楽しみたい人は、本体右側面にあるminiSDカードスロットを活用しよう。10月28日からダウンロード提供開始予定の無料の「SEGNITY」専用カスタムソフトをダウンロードして、画面オン時、画面オフ時、チャンネルや音量変更時など、各操作時に合った33種の音声や64種の画像をそれぞれ指定し、それを保存した別売りのminiSDカードをスロットに差し込むと、自分だけのオリジナルワンセグテレビにカスタマイズできる。キャラクターに限らず、ペットや恋人・家族の写真や声を設定しても楽しい。

 さらに、専用miniSDカードも発売する予定で、「SEGNITY」専用のminiSDカードを差し込むと、ナビゲーションの音声ファイルを入れ替えることができる。また、「ツンデレナビ」機能を利用できる「VOICE」モードの場合、ワンセグ受信中に、女の子2人のイラストが表示されるが、このイラストも変更できるという。専用miniSDカードの発売時期や、価格、ラインアップなどは未定だが、好きな声優のツンデレナビゲーションを楽しむことができるようになるかもしれない。自分好みのツンデレっ娘でワンセグを楽しもう。(BCN・山下彰子)


◎「ONE-SEG TV SEGNITY」について

 シャープ製チューナーとICを採用し、2.7型液晶を搭載したワンセグテレビ。世界で初めて使用時間などによって変わる音声ナビゲーション機能を搭載し、別売りの専用miniSDカードを差し込めば音声を変更することが可能。0.3Wのモノラルスピーカーを内蔵するほか、3.5mmステレオミニジャック、外部アンテナ入力端子を装備する。電源は単4形電池4本のほか、別売りのUSBケーブルを使えばPCのUSBポートから給電可能。本体サイズは幅99×高さ61×奥行き22mm、電池を除く重さは約90g。カラーはブラック、クールグレイの2色。


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[2007.09.20(Thu) 18:41] テクノロジーTrackback(0) | Comments(0) 見る▼
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シャープがパイオニアの筆頭株主に 

2007年09月20日 ()
有名な大手企業がどんどん吸収・合併していきますね。

シャープ、パイオニア筆頭株主に
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070920-00000082-zdn_n-sci

シャープとパイオニアは9月20日、資本・業務提携すると発表した。シャープはパイオニアの第三者割当増資を引き受け、パイオニアの筆頭株主になる。

パイオニアは12月20日付けで415億5000万円の第三者割当増資を実施し、新株3000万株をシャープが全株引き受ける。シャープはパイオニア発行済み株式の14.28%を保有する筆頭株主になる。

家電業界では、松下電器産業の子会社だった日本ビクターとケンウッドが2008年に経営統合を予定。再編の動きが本格化する。

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[2007.09.20(Thu) 18:06] テクノロジーTrackback(0) | Comments(0) 見る▼
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地デジ難民て・・ 

2007年09月11日 ()
別に難民て言うほどのことではないのでは。テレビがなくても生きていけますよ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070911-00000022-inet-inet


地デジ完全移行で約2%が「テレビを見るのをやめる」
9月11日18時5分配信 japan.internet.com


2011年7月24日までに地上デジタル放送へ完全移行となるわけだが、対応機器を購入しないなど、テレビを見られなくなる「地デジ難民」が発生するのでは、と心配されている。

地上アナログ放送の終了まで、あと4年と迫り、認知度や地上デジタル放送の普及はどれほど進んでいるのだろうか。

インターネットコムと goo リサーチが行った「テレビに関する調査」によると、地上アナログ放送の終了の認知度はほぼ100%となっているが、地上デジタル放送の受信機器の家庭への普及率は約3割という結果に。

調査対象は、全国10代~60代以上のインターネットユーザー1,079人。男女比は男性52.64%、女性47.36%、年齢別は10代16.87%、20代17.52%、30代21.59%、40代16.13%、50代15.94%、60代以上11.96%。

まず、認知度を調べるため「2011年7月24までにテレビのアナログ放送が終了することを知っていますか」という質問を調査対象全体に行った。

最も多い回答は「知っている」で91.10%(983人)、これに続く「聞いたことはある」8.53%(92人)をあわせた99.63%が、アナログ放送の終了を認知していることになる。

1年前の調査でも、98.8%と高い認知度であったが、この1年でさらに認知度は上がっているようだ。

「知らない」と回答した4人(0.37%)を詳しく調べてみると、年齢別では10代が1人、30代が2人、50代が1人。母数の多い30代は2人となっているが、あまり年齢での認知度の差はないようだ。

次に普及率を調べるため、テレビを所有していない11人を除いた1,068人に、自宅で視聴できるテレビ放送を尋ねてみた。


「地上デジタル(ワンセグは含まない)」を選択したのは29.31%(313人)。普及率は約3割といえる。1年前の調査では26.1%だったので、3ポイントほど上昇しているが、この伸び率では総務省が掲げる4年後に普及率100%というのはかなり難しいといえるだろう。

では、現在地上デジタル放送を視聴していない766人は、今後地上デジタル放送を受信するために対応機器の購入を考えているのだろうか。

57.57%(441人)は「購入する予定」のようだが、「テレビを見るのをやめる」という回答も2.48%(19人)あった。

1年前の調査では「テレビを見るのをやめる」との回答は1.8%であったが、若干増えてしまっている。普及率も上がっているが、テレビ視聴を諦めてしまうユーザーも今後増えていくかもしれない。

(調査協力:goo リサーチ)



■関連キーワード
地デジ難民 | 1年前の調査 | アナログ放送終了まであと4年!地デジ難民は救済できるか? | 約92%が地上アナログの終了を認知~テレビに関する調査

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[2007.09.11(Tue) 21:28] テクノロジーTrackback(0) | Comments(0) 見る▼
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ソニーの「Rolly」 

2007年09月10日 ()
とてもユニークなデザインですね。これはヒットするような気がします。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070910-00000001-imp-sci

ソニー、踊る音楽プレーヤー「Rolly」

ソニーは、アクティブスピーカーを内蔵した踊る音楽プレーヤー「Rolly」(ローリー、型番:SEP-10BT)を9月29日に発売する。価格はオープンプライスだが、直販サイト「ソニースタイル」では39,800円で販売される。

Rollyは、同社が8月20日より予告していた製品。「遊び心をスパイスに、ソニーで培われたさまざまな技術を、ソニーがずっと考え続けている音の世界に活かした、新しいリスニングスタイルの提案」としている。

商品コンセプトは、サイズの想像を超えるよい音「Clear Sound」、液晶なしの直感的ユーザーインターフェイス「Intuitive User Interface」、動きを通した自己表現で音楽を目で楽しむ「Motion&Communication」。同社では製品ジャンルを、「サウンドエンターテインメントプレーヤー」と命名し、「パーソナルから誰かと聴く音楽へ、リスニングスタイルが広がる」としている。

音楽プレーヤーとしては内蔵メモリは1GBで、ATRAC3/ATRAC3plus/MP3/AAC(DRM付には非対応)の再生が可能。メモリスロットは装備していない。PCとはUSB端子で接続し、転送ソフトには「SonicStage CP Ver.4.3」を使用する。

付属のバッテリは、容量1,560mAhのリチウムイオンで、連続再生時間は5時間(モーション時約4時間)。バッテリはユーザーによる交換が可能となっており、店頭予想価格は5,000円前後の見込み。充電はUSB端子または、ACアダプタで行なう。

楽曲の転送はUSB経由で行ない、転送ソフトには「SonicStage CP Ver.4.3」を使用する。動きをユーザーが曲ごとにカスタマイズできるソフト「Motion Editor Ver.1.0」も付属する。

外形寸法は65×104mm(直径×幅)のたまご型で、重量は300g。なお、ヘッドフォン端子やストラップホールはなく、モバイルでの音楽再生は想定されていない。


筐体をグルリととりまくように装着されたゴム製のホイールにより、前後への移動、回転などを行ない、ユーザーがRollyを動かしたことも、このホイールから検知。その動きに合わせて音量調節や楽曲の送り/戻しなどを行なう。

ボリューム調整は、Rollyを掴んで時計回りに回すとアップ、反時計回りでダウンとなる。自動的に、リスナーの方向(回転前の方向)に向きなおる。さらに、縦に立てて持つと向きを検知し、ホイールの操作が縦用モードに切り替わる。上側のホイールを回すと曲送り/戻し、大きく動かすとグループ送り/戻し。下側がボリュームの増減。本体を上下に振るとシャッフルモードに切り替わる。なお、ディスプレイなどは装備していないので、光と音で動作状況が示される。

スピーカーは口径20mmのネオジウムマグネット採用ソフトドームを流線型形状の両端に180度対向配置。ステレオ感を向上させている。アンプも、1.2W×2ch出力のデジタルアンプを搭載している。

小口径ながらも本体の重心をオモリで下げ、2点接触で床面への振動を伝わりにくくした上で、床面を反射板として使用。低音出力を可能としている。デザイン重視の製品のようにも見えるが、同社では「機能の追及から生まれたデザイン」として、音質のよさも強調している。

最大の特徴であるモーション機能は、音楽の再生中にプレイボタンをダブルクリックすることでスタート。可動部は6。モーションは付属の専用ソフト「Motion Editor Ver.1.0」でユーザーがカスタマイズ登録が可能なほか、楽曲解析機能を利用して、自動で作成することもできる、この解析機能は本体にも内蔵しており、モーションを登録していない曲でも曲調に合わせて動く。

作成したモーションは、近日開設予定のモーションファイル共有サービス「Rollyモーションパーク」を利用するなどして、シェアすることが可能。さらに、「Motion Editor」を簡易に体験できる「Motion Editor お試し版」を、9月28日からソニースタイル・ジャパンが運営する「体験空間」サイトで無償配布する。

また、Bluetoothも装備し、A2DP/AVRCPに対応。Bluetooth接続のアクティブスピーカーとしても使用できる。ただし、Bluetoothモードでも自動解析によるモーションは可能だが、ユーザーが作ったモーションをつけることはできない。そのほか、目覚し機能も備えているが、「安全上のため」(同社)、モーション機能は働かない。

オプションとして、「充電専用クレードル」(CDL-SE10、店頭予想価格4,000円前後)、「専用ソフトケースキャリングケース」(CKR-SE10、同2,000円前後)なども用意する。

□ソニーのホームページ

http://www.sony.co.jp/

□ニュースリリース

http://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/200709/07-0910/

□製品情報

http://www.sony.jp/products/Consumer/rolly/

□関連記事

【8月20日】ソニー、9月に新オーディオ製品「Rolly」発表へ

-体験イベントを9月10日開催

http://www.watch.impress.co.jp/av/docs/20070820/sony.htm

【2006年8月31日】ZMP、自律移動可能なロボットオーディオプレーヤー

-音質向上にケンウッドが協力、WMP/iTunes再生に対応

http://www.watch.impress.co.jp/av/docs/20060831/zmp.htm

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[2007.09.10(Mon) 15:28] テクノロジーTrackback(0) | Comments(0) 見る▼
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ブログ価格算定パーツ公開 

2007年09月06日 ()
自分のブログがいくらくらいの価格になるのかって言うのはとても
気になりますね。とても興味深いです。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070906-00000073-zdn_n-sci

あなたのブログ、売るならいくらに? 価格算定パーツ公開

Webサイト売買の仲介を行うサイトストックは9月6日、自分のブログの推定価格を表示できるブログパーツをWebサイトで公開した。

RSSなどフィードURLを入力し、表示されるHTMLコードをブログに貼り付ければ、フィード元ブログの推定価格をブログパーツ上に表示する。

価格は、ブログの更新頻度や被リンク数、検索順位などを基準に、同社が過去に取り扱った成約案件の実績と照らし合わせて設定した。数百円程度からで、高額な場合は500~600万円程度になるという。価格は1日1回程度更新する。

同社は「ブログパーツを楽しんで使ってもらうことで、Webサイト売買サービスの認知向上につなげたい」としている。Webサイト売買市場は年々拡大しており、年間の市場規模は約10億円程度という。

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[2007.09.06(Thu) 21:54] テクノロジーTrackback(0) | Comments(0) 見る▼
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